【第一ピリオド】東大1-0駒澤大学
G#34澤邉
【第二ピリオド】東大2-0駒澤大学
G#34澤邉 A#10水田 #13李
【第三ピリオド】東大2-1駒澤大学
第一ピリオドでは運動量で走り勝ち、ルーズパックにより先に触る事が出来ました。高い支配率を維持した上で何度も好機を生み、4年FW澤邉が先制点を挙げました。
第二ピリオドでは相手が少しずつ巻き返し、やや後手に回ることもありました。しかし第二ピリオド後半、ゴール前に人数をかけていたことで4年FW水田が打ったシュートのこぼれ球を4年FW澤邉が打ち抜き、大きくリードを拡げました。
第三ピリオドでは攻勢を保っていたものの、試合終了が迫るにつれ外からシンプルなシュートを打たれる場面が多くなり、ピリオド後半でロングシュートによる失点を許してしまいます。
手に汗握る戦況でしたが、なんとか1点のリードを守りきり、優勝を掴みました。
今年の目標である「公式戦全勝」に向けた大きな一歩となる試合でした。
今後とも練習に励みますので、今後も引き続き応援を宜しくお願いします。
本日もたくさんの差し入れと声援を頂きました、ありがとうございました。
文責#95小坂